【Voice of Cards できそこないの巫女】プレイ記録 #7 赤の巫女と 赤の従者

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※ブログでは、その感想や考察について投稿していきます。攻略に関する情報等が載っている場合がありますのでネタバレにはご注意ください。

今回は、巫女決定戦~赤の巫女の物語終幕 まで進んでいます。

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今回の内容

今回の内容については、戦闘、戦闘、また戦闘、と戦闘ばかりの内容でしたね。
正直、書くことがないのですが…。
戦闘も厳しいものでは有りませんでしたからね…。

巫女決定戦

この巫女決定戦というのは、イベント戦の装いが強く、決勝戦のグラジオ、そして乱入してきた魔物戦、どちらにおいても、自由に戦うことはできませんでした。
「グラジオを倒せる!」と思った瞬間、イベントが入って戦闘が強制終了した際には、「あと少しだったのに…」と少し落胆してしましまいたね…。
私の殺意が高めだったのかもしれませんが、これ倒すことができないのでしょうか?
これは、検証犯の方がいらっしゃれば確かめて頂きたいところですね。

高い防御力に火属性の攻撃に耐性を持っていたので、なかなかダメージを与えることができませんでした。
ここまでの雑魚戦では、フレイムラッシュで大体の敵を倒すことができたのですが、流石は赤の従者といった感じですね。

水降
水降

グラジオさんって、倒したらいい防具を落としそうな気がしません?

ルビアが巫女として認められた日

さて、巫女決定戦に勝利したルビアは巫女として認められることになりました。

が…。
気になることが1点。
ルビアはどうして、「俺、男なんだ!」と主人公たちに言ったんでしょう?
闘技場での待合室では、思春期の少女のような反応をしていましたし…。
その後の闘技場での「俺、わたし、女なんだ!」というセリフからして、ルビアは嘘をついたことになります。
彼女の性格上、嘘をつくようには見えなかったのですが、どうしてわざわざ嘘をついたのかということが気になります。

巫女の家では男として育てられたとかがあるのでしょうか。
それにしては、男として見るには、ちょっと中途半端な振る舞い方のような気がして…。
そう見ると、先代の巫女とグラジオが村の人たちと協力して、生まれた瞬間から「ルビアが男であると村中が認識している」という公然な嘘をついていたような感じがしています。

そして、ルビアが強い心を持つことを願っていたのでしょうかね。

水降
水降

もしかしたら、この『嘘』が「弱虫」の頃の名残なのかもしれませんね。

嘘つきではなく、弱虫と評価したのは、心が強くなってほしいという願いを込めてでしょうか?

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