※ブログでは、その感想や考察について投稿していきます。攻略に関する情報が載っていることがありますので、未プレイの方はネタバレにはご注意ください。

どうしてホラーゲームの主人公って、こう危険な行動を取るんでしょうかね…?
兄弟が行方不明に

今回は行方不明になった兄弟を探しに夜遅く、森の中へと入っていくという話です。
困ったことにホラーゲームですので助かりません。
さて、重大なネタバレをしたところで、内容へと入っていきますか。
今回はハイキングというか、冬キャンプに出掛けた人々の話のようですね。
どこに行くかを伝えていたために、今回は探しに行くことができるようですので、やはり出かける際にはどこに出かけるかを家族に話をしておくのはとても大切です。
小学校の頃に学校でそんな話をされていたことを思い出しますね。
ガソリンスタンドで買い物をしてから山に入ったようですので、かなり軽装だったのかもしれませんね。
日本語版では触れていないのですが、バックパックを見てみると、中身が空になっていたりするので、殺人犯に奪われたというのもあるのでしょうが、簡単に空になる程度には量は大したことなかったのかもしれません。
本格的にキャンプに行こうとすると、ナイフやらクッカーやらで嵩張るのでね。
どこかにテントを張っていて、そこにある程度荷物を置いていたという可能はありますが、それだと空のバックパックを持って移動するというのはなかなか考えにくいですからね…。
薪を拾いに行くにしても、バックパックに直接入れるというのはしないでしょうし…。
今回のラストには、殺人鬼が登場してきますが、ここまで露骨な存在は警察に捕まっていておかしくないと思うのです。
しかし、そうなっていないとなると…。
ある時期のみ来ている存在なのか、それともそれをもみ消そうとする力が働いているのか…。
ガソリンスタンドの店主とグルだったら面白いですね。
それにしても、何とかして撃退なり、回避なりができないものかと考えるのですが、それはちょっと難しいのですかね?
※マルチエンディングでは無いようです。

冬キャンプは好きなんですけれども、海外の人はもっと冬キャンプが好きなのでしょうか?
こんな辺鄙な場所に、他のキャンパーがいたことに驚きです。
今回はここまで、また次回もお付き合いいただけたら幸いです。
それでは皆さんも、よきゲームライフを!
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