※ブログでは、その感想や考察について投稿していきます。攻略に関する情報が載っていることがありますので、未プレイの方はネタバレにはご注意ください。

何だろう、アニメ風動画を見まくっているからか、違う見え方になってしまいます。
娘からおすすめされたゲーム

このゲームでは、行方不明になった子どもたちを探しに「バンバン幼稚園」へとやってきました。
道中、いろいろな資料が残っていたのですが、ここではどうやら子どもが書いたと思われるメモがありましたね。
日本ではひらがなで長文のメモを書くなんて幼稚園生には到底できないように思いますが、海外の子ども達はとても賢いのですね。
もしくは文字の数や画数が少ないので覚えやすいとか?
しかし、単語を覚えないといけないことを加味すると…。
とにかく、絵を描いて、文章を書いて、とするとなると相当賢い子がいたようですね。
モンスターに戦と勇気があるなんて、なかなか将来有望なのかもしれません。
消防士とか警察官が似合いそう。
遊具施設で卵探し

今回は将来、別の世界線(別の方の動画)にて丸焼きにされて提供されることになる「オペラバード」が登場してきました。
卵を探し出すことになったのですが、なかなか見つからないものですね。
少しだけ時間がかかってしまいました。
さて、卵を集めきり、先へと進んでみると動き始めました…。
やっぱり動くんじゃないか…。
じっと見てくるところは確かに不気味さがありますが、こちらを警戒してか動かない姿とかかなり可愛らしい部分のように見えますね。
しかし、これでも襲いかかってくるんですよね…。
捕まったら食べられてしまうので、そそくさと逃げましょう。
出落ちのジャンボジョッシュ

さて、ジャンボジョッシュが隠しエレベーターに登場。
しかし…。
すぐに落ちてしまって、何をするでもなく離脱…。
左手に赤い血のようなものがあったのですが…。
誰かを殺害してついた血なのか、それとも怪我をしたもしくは、死体の間を這々の体で逃げていて地下に引きずり込まれたのか…。
この地下にはもっと危険な何かが隠されているのは間違いなさそうです。
というか、そもそもどうしてこんな地下施設が幼稚園にあるのでしょうか…。
子どもを使った実験施設っぽい感じがしますが、どうなのでしょうね?
裏話
裏話というか、なんというか…。
このゲームは登場当初、『Poppy playtime』感があるということで話題になりました。
ホラーゲームをメインに投稿している私もこれを見逃すはずなく、プレイしてみたのですが…。
最初のプレイの感想が「面白くない」だったんですよね…。
だから最初のプレイ中に面白くなさすぎて投げ出したんです。
しかし、それから巡り巡って数ヶ月。
まさか娘からおすすめされるとは…。
私の知るホラーゲーム実況者の方々がプレイしていても、このゲームは実況しないようにしていたのですが…。
娘からおすすめされたら実況せざるを得ませんね…。
これからは、娘からある程度のおすすめを予め聞いておこうかな。
娘と見ていた動画のチャンネル
こちらのチャンネルでは、モンスターたちが食べられまくっています。
モンスター達は監禁されたり、洗脳されたりと大変そうです…。
モンスターが美味しいというのはなんとも面白く、不思議なものですね。
でも、これで本来怖いはずのものが怖くなくなるというのは子どもにとっては良い話なのかもしれません。

こういった動画を見ていると、私のホラー耐性が更に上がりそうでなんとも言えない気持ちになります。
今回はここまで、また次回もお付き合いいただけたら幸いです。
それでは皆さんも、よきゲームライフを!
プレイはこちら
